【中の人のよもやま話】花見シーズンの変化と春の始まり

こんにちは、another sense.の中の人です。

今年は特に外国の方からの旅行者が増えたおかげで、花見客は特ににぎわっていました。

Facebookでつながりのあるお友達からのタイムラインでは中目黒の桜が人気みたいでしたね。

花見といえば、桜の下で花を眺めながら酒を酌み交わすのが通説です。

それがいつからか、桜の下で酒を浴びるほど飲み、どんちゃん騒ぎを夜遅くまでやるようになって一時問題にもなりました。

そのお陰で一部の大きな公園などは夜時間帯の制限を設けたり対策立てたりして大分落ち着いた感じがします。

私は落ち着いて桜を眺めるのが好きなのですが、たまにたくさんの人が集まる位有名な桜名所に行ったりすると楽しいですね。ホント、たまにね。

話は少し変わりますが、箱根の方では4月だというのに雪が降る位寒さが戻りました。

世界の天気・気温もかなり狂いつつあるのかもしれませんね。

とはいえ、関東の桜ももうすぐ終り。

あとは東北の桜や、晩春の八重桜を楽しみましょう。

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『東京井の頭公園にて』

 

 

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